第3回 エフテックについて <新人インタビュー②>

2016年09月01日(木) エフテックについて

こんにちは!エフテック広報担当です。
2016年4月入社の新人3名へインタビューをしてきました!
本日は二人目、オフィス環境事業部営業課に配属されたTさんのインタビュー内容をお届けします。

それでは、早速どうぞ!


①入社前・入社後のギャップはありましたか?
01

ほとんどないと言っていいと思います。
むしろギャップがなさすぎて驚いたくらいです。



②内定者研修・入社後研修はいかがでしたか?
02

一般常識から専門知識まで、かなり手厚くやっていただいたと思います。
研修が終わっても、時々工事の現場に同行したり、先輩や上司に案件の相談をしたり、
勉強の機会が日々あるのが嬉しいところです。



③今はどんなお仕事をしていますか?
03

所属は営業課ですが、今はCM(官公庁への入札や、建築途中の現場で工事をする案件)関係の動きのほうが多いですね。
エフテックが入札する案件に関しては、書類を取りに行くところから入札書を出すまで一貫して関わっています。



④自分のどんなところがこの会社で活きていると思いますか?
04

①学生時代にちょっと変わった経験をしていたこと
 オーディオにハマっていたときの知識が、電工の基礎知識として役に立ったり、
 自作PCを組んだ経験が、機械への強さとして活きたり、
 英語をやっていたことで外国のお客様に状況を説明できたり。
 何が役に立つかわからない、とはよく言ったものだと思います。

②知的好奇心と、物事をゲームのように楽しむ力
 売上の額とか、取った案件の件数とか、そういった客観的な良し悪し以外に、
 主観的な良し悪しを自分の中に持つようにしているので、気分の浮き沈みが少なく済んでいます。



⑤今後の目標をお願いします。
05

まずはCM事業をエフテックの堅い地盤にしていきたいですね。
特に直接参加する入札事業は、まだ始まったばかりですから、自分の仕事として引っ張っていきたいと考えています。

CM事業で収益の底上げができたら、次は技術者の増員です。
サッカーにたとえると、自分がとったボール(案件)をできるだけいい形でパスするのが営業マン、
パスされたボールで点(売上)を取っていくストライカーが技術者だと私は思っています。
売上を上げて、社員が自分のしたいことをできるようにするためには、綺麗なゴールを決められる技術者が必要です。

売上が増え、事業規模も収益もさらに増えていけば、最後は海外です。
まだまだ理想に近い目標ですが、海外で働くことは私個人の希望でもあります。
40代になるときには、この理想が限りなく現実に近づいているのが目標です。



Tさんありがとうございました!
次回も新人インタビューをお送りします(・ω・)♪







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